自撮りをする「強いやる理由」【Facebook露出促進ステップ深堀編】

   
自撮りをする「強いやる理由」

接触頻度を高めると好感度が
増していくという心理効果を
利用して、Facebookでの投稿数を
増やしてみましょうという
ご提案から、

ザイオンス効果の落とし穴は
第一印象が悪いと、
接触頻度が高くても
好感度は悪くなるばかりで
危険である!というお話を
してまいりました。

 

▼バックナンバーはこちら
ザイオンス効果の落とし穴を知れば
第一印象をよくしたくなる!
【Facebook露出促進ステップ深堀編】

ザイオンス効果の落とし穴を知れば第一印象をよくしたくなる!【Facebook露出促進ステップ深堀編】
https://fanmake-blog.com/?p=3646

 

第一印象をよくするためには、
Facebook投稿でする
「自撮り」も重要なファクターです。

 

よくFacebook苦手です…という方から
自撮りしなくてはいけないんでしょ?と
聞かれます。

いえいえ・・・。

「しなくてはいけない」ことは
ありません。
ご自身のお顔を出したくなければ
出さなくていいのです。

そもそも“自撮り”とは?

スマホで手軽に自分自身を
撮影すること。自分撮り。
英語では「セルフィー」と
言われていますね。

 

あまりにもFacebook投稿が
「自撮り」オンパレードだと

  • ナルシストと思われちゃう!?
  • リア充爆発しろ攻撃受ける!?
  • 美しくもないのに自撮りするなと思われる!?

と、心配していらっしゃる方が
まだまだ意外と多いので驚きます。

 

それはね・・・
少し傷つくかもしれないのですが
それは「自意識過剰」です。

実は、意外と、
皆ちゃんと見てませんし
覚えていないものです。
細かいことは(^^)。

私は、起業家と名乗るように
なってから吹っ切れて、
自撮り写真を多く
公開しています。

なぜなら顔を出した方が
覚えてもらいやすいのと、
親近感を抱いてもらいやすい
からです。

自撮り写真を投稿してわかったこと

自撮り写真を
FacebookやInstagramに
掲載しつづけてみて、
あることに気がつきました。

皆んなすーっと、
素通りしている割には
意外と「顔」が入っている
写真のほうが、反応多めです。

「人気(ひとけ)」がある写真に、
つい人は目が行きがちだからです。

 

また、別の事実も。

Facebookに
複数投稿できていない日でも、
「カイエダさん、Facebook
よく投稿してるよね」
と言われるようになりました。

顔を出している分、
少し身近な存在に
なっているようです。

自撮り写真・・・
どうせ、露出するのであれば、
よい印象のほうが、
いいに決まっています。

 

せっかく
世界で16億5,000万人も
ユーザーがいるFacebookに
「自分」を露出するのであれば

あなたの存在を
「未来のお客様にアピール」
する絶好の機会なんです。
私なら、そう考えます。

明日から
「いかに、いい感じ
自撮り写真が撮れるか」を、
スマホアプリの解説を交えながら
お伝えしていきますね^^

 

実は以前「自撮りセミナー」を
やったこともあったのでした(^^)

 

ブログでも写真は使えますので
ご活用くださいね!

 

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でカイエダ ミエをフォローしよう!

▼▼シェアしてもらえたら嬉しいです!
カイエダ ミエ

3ヶ月でブログを24時間働く営業マンに!おもてなしブログ®専門家/売れ続ける基盤を創るデザイ二スト。2001年よりWeb制作の道に入り、デザイナー、ディレクターを経験したのち、2007年に独立。現在はデザインも手がけるコンサルタントとして、Web集客からの売上アップを支援。お客様のペルソナのニーズを先取りし「デザインはおもてなしである」をコンセプトにサイト構築を手がける。自らのブログも含め、構築してきたブログ/Webサイトは350件以上。お客様の不安やお悩みを解決し喜ばせるブログで、ブログ読者様を「おもてなし」することを推奨。どうすればクライアントのビジネスにおいて、確実に集客できて売上アップにつながるのかを日々実践・探求し情報を発信している。