売り込まずにお願いされる集客を叶える3つの動線・4つのツール

2015年3月30日ブログ集客の仕組み

どうしたら売り込まずにお願いされる集客ができるのか。

どうしたら売り込まずにお願いされる集客ができるのでしょう。

 

お客様を自ら、
お客様のほうから進んで「お願いします」と言っていただく。

これは多くの事業者にとって、理想の集客です。

 
お客様を集めなくてもよい、
集まってくる仕組みづくり。

あったら素敵だと思いませんか?

 

その仕組みとは。
感動を与えるコンテンツ(商品・サービス)への
未来のお客様が集まる「3つの集客動線」を創ることです。

 

 

メールアドレス欄にはPC用のメールアドレス(gmail、Yahoo!メール、その他お仕事用のメールアドレスなど)をご入力ください。
Apple系メールアドレス(icloud.com、me.com、mac.com)や、携帯キャリア系メールアドレス(docomo、au(ezweb)、softbank等)のメールアドレスはメールが届かない可能性があります。

おもてなしWeb戦略で定義する「感動を与えるコンテンツ」とは

感動を与えられる商品がなければ、
お客様のほうからやってきてくれる
集客は実現しません。
世の中をワクワクさせる、
これまで体験したことのない
魅力的なストーリーによって、
お客様を感動させられる商品を、
まず、生み出すことが必要です。
魅力的な商品には、
人を惹きつけ、引き寄せるチカラがあります。

ただし。
いくら魅力的な商品といっても、
何もせず、待っているだけでは
誰にも知られることはありません。
集客動線に乗せることによって、
未来のお客様が絶え間なく、
自動的に集まることを
日々加速させていくことが必要です。

 

おもてなしWeb戦略「3つの集客動線」とは

お客様に自ら足を運んでいただくためのルートは、
次の3つの動線です。

  1. 「ファン化動線」あなたが会話を続けファンになってもらう。
  2. 「囲い込み動線」未来のお客様が自分からあなたのオウンドメディアに集まってくる。前のめりファン。
  3. 「顧客獲得動線」未来のお客様が、あなたに興味を持ち自分から名前とメールアドレスを登録する。コアファン。

 

この動線を実現するために活用するツールは、次の4つです。

  1. Facebook(などのSNS)
  2. 検索エンジン
  3. ブログ
  4. メルマガ

これらのうち一つでも欠けると、集客動線は成立しません。

集客動線3つの出会いツール