【ピースフル・マーケティング顧客理解】共感を超えた、そっと寄り添う届け方
ピースフル・マーケティングで大切な「顧客理解」とは、共感ではなく静かな観察です。やさしく、でも確かに届くための、そっと寄り添う届け方を解説します。
【エピソード16】アルバムレビュー『TIME AND TIDE』Alfee(THE ALFEE)
今回は、「実質的なファーストアルバム」ともいえるAlfee(THE ALFEEに改名前)の『TIME AND TIDE』をレビューします。
【ピースフル・マーケティング・レジリエンス】やさしく発信を続ける、折れない心の育て方
やさしく発信したいのに続かない…そんな時は「戻る力」=レジリエンスが鍵となります。この記事では、静かな発信を続けるための、しなやかな心の育て方をご紹介します。
【エピソード15】アルバムレビュー『安全地帯 Ⅱ 』安全地帯
安全地帯の名盤『安全地帯II』を、ファン目線で深くレビュー。「ワインレッドの心」の大ヒットがもたらした光と影、作詞家・松井五郎さんとの邂逅、バンドとしての進化を、今改めて見つめ直します。
【ピースフル・マーケティング・マネジメント】やさしく発信を続けるために。私を大事にする具体的整え方
静かな発信を続けるには、まず自分を整えること。心・思考・身体のセルフマネジメントで、やさしいままでも届く発信スタイルを育てていきましょう。
【エピソード14】アルバムレビュー『青春の記憶』ALFIE(THE ALFEE)
今回はTHE ALFEEがまだ4人で活動していて、"ALFIE"というユニット名の時にリリースしたファーストアルバムのレビューをしてみたいと思います。今のTHE ALFEEと音楽性がだいぶ違いますが、 ...
【ピースフル・マーケティング・デザイン】人を疲れさせない動線設計「ついてきてもらえる」ストーリー型発信とは?
売り込まずに届く発信がしたい方へ。人を疲れさせず、共感でつながる「ストーリー型発信」とは?やさしい動く線設計のコツと実践例を紹介します。
【エピソード13】アルバムレビュー『安全地帯 I Remember to Remember』安全地帯
アルバムレビューをはじめてみます。第1弾は、安全地帯のファーストアルバム『安全地帯 I Remember to Remember』から…!
【ピースフル・マーケティング裏テーマ】脱・自己犠牲で「出し切ればいい」。静かな情熱は未来に繋がるから。
ギバーであることに疲れたあなたへ。与えるのではなく「出し切る」ことから始める静かな発信のすすめ。情熱はそのまま、でも自分らしく届けていきましょう。
【エピソード12】ファン歴3ヶ月。なぜ私はこんなに夢中に?
ファン歴わずか3ヶ月。それなのにここまで夢中になる理由は?THE ALFEEと安全地帯、2つの推しグループとの出会いを振り返ります。
【ピースフル・マーケティング・AIファーストステップ】やさしさを保ちながら実践できるAI活用例3選
やさしい発信にもAIは使えます。ピースフル・マーケティングの世界観を壊さず、発信や動線設計にAIを活かす3つの活用方法をご紹介します。
【エピソード11】「異次元」師匠に魅せられた 〜一人だけの声、一人だけの世界〜
最近、安全地帯・玉置浩二さんのファンに出戻りしてからというもの、安全地帯が2年バックバンドを務めた、師匠とも言える井上陽水さんにもハマっています。この記事では今の私がチョイスする陽水さんプレイリストを ...